[不妊治療記] アーカイブ
2008年03月14日
漢方薬局
先月行かなかったので、今月は東京恵比寿まで~。
とは言えそう頻繁に通っても、漢方の効き目は即効性じゃ無いから関係ないのかも?
前回、行きも帰りもラッシュ時間になってしまってかなりしんどかったので、今回は精神的に楽に過ごせるかも?という期待を込めて、行きは高速バス。帰りは夜行バスにしてみた。
帰りも高速バスにしても良かったのだけど、夜行バスだと早割があったりして結構お得感があったのと、せっかくなので寄りたい場所、会いたい人がいたのと、後は~…。
どんなに深夜に帰ってきても、
「なんかつまむもの無い?朝飯どうする?弁当作ってね?」
って言われるのがしんどかったから…( ̄ノ∇ ̄)コッソリ…
夜行バスならさすがに言われないかと思って…確かに言われなかった。
ただ、行きはお昼の12時4分到着予定だったのに、出発時の渋滞と首都高の渋滞とが重なって約30分ほどの遅れ。結局予約していた時間には間に合わなくて、薬局の方にはご迷惑をおかけしてしまった。
帰りは帰りで朝6時15分に到着予定だったバスが5時半に駅に到着してしまい、始発も出てない時間だったので駅のホームで途方に暮れてしまった。
次に行く時の課題になりそう。行きも夜行バスの方が良かったのかしら。
どこで時間を潰すのかがネックになりそうだけど。
薬局でのお話は、さすがにまだ3か月経ったかな?な状態なので劇的な変化は無かった。
ただ、典型的生理不順で薬を使わないと40日ぐらい生理が来ない事もあった私が、今は30日ぐらいでちゃんと来るようになった。
体温もまだまだガタガタではあるものの、それなりに「高温、低温」に分かれるようになってきているし、何より3日ほどで終わってしまっていた生理が5日~6日続くようになった。
ただ、西洋薬を一切絶っている状態なので、アトピーの方が結構辛い…。
季節の変わり目は特に肌がカサカサになってしまったり、顔の皮が剥けてしまったりするので…。
「少しずつ改善されていくから、もう少し我慢してくださいね」と言われて、頷いたけどね…。
痒くてついつい掻いてしまった部分が赤黒くなっているのだけど、「ちゃんと漢方を飲んでいるうちに、その赤黒い部分の色もマシになって来ると思いますから…」と言われて、信じるしか無い。
これから薄着の季節になっていくのに、肌の色があまり綺麗でないのは辛いのだけど…。
我慢我慢。
という訳で、びっくりするほど劇的な変化!は無いけれど、2か月ぶりに基礎体温を見せて、自分でも見返してみれば「リズムを取り戻しながらやっていってる」って感じかな?
たくさんの仲間が卒業していった漢方薬局だもの。
信じて東京まで通う決心をしたんだもの。
頑張るよ~!
ってな事でまた「煎じ薬30日分」が手元に到着。
これが…臭い&味がもうちょっとマシだったらなぁ…(溜息
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09:08
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2008年01月17日
漢方薬を貰いに。
漢方薬を貰いに、またも東京は恵比寿の薬局へ。
一応基礎体温表を持参してテーブルの上に置いていたら、座ってすぐに「はい、体温見せていただきますね。」と言われて「持ってきて良かった~!」
その後はその体温を見ながら、少し色々お話しさせてもらった。
「まだ飲んで1か月目だから劇的な変化は無いけれど、それでも低温から高温に移る際に今まではだらだら~っと上がっていたのが、今回はぴょんっと上がってるから…いいのかも知れませんね。でも長い目で見ないと分からないですね。」と先生。
普通の西洋医学のDr.だと、ここで「ほーら、こうなったでしょう?薬が効いてるんですよ。」的な言い方をするので、ちょっとビックリした。
引っ越しを機にしばらく治療をお休みするつもりなので、実は今周期も受け取っているクロミッド(排卵誘発剤)を、私は飲んでいない。
漢方の先生が「出来る事なら西洋薬をお休みして、漢方で体質改善をどこまで出来るかやってみませんか?」と言っていたので…どこまで出来るかが見たくて飲むのを止めてみた。
で、19日には今まで通っていたクリニックで最後の「卵チェック」。
たったの1か月でそうそう変化があった…とは思わないだろうけど、それでも排卵誘発剤無しでどこまで出来たか見てみたい…と思う。
この期を逃すと今後はしばらくクリニックに行かないので、卵チェックが出来ないのだ。
うん、明日の内診は楽しみだ。
西洋薬を飲むのを止めた…と先生に行ったら「では今まで西洋薬で補っていた部分を、漢方で補えるように少し調整しますね。」と言われた。
「ただ、ちょっと色々と量が増えたり減ったりして、今まで飲んでもらったのよりもしかしたら不味いかも知れません…。」
ガ―――Σ(・д・|||)――――ン 今まで以上に不味いの?!
でもしばらく煎じ薬でって思ったんだし、このまま頑張ろう。
「今までは西洋薬で補っていた部分を、じっくりとしか効かない漢方で補うと、足りない部分もあるだろうし、戻ろうと体が頑張りすぎて…リバウンド…みたいになる事もあります。
体の中は正常な状態に戻ろうと努力はしても、変な風になることは無いです。
だからこのまま2~3ヵ月頑張って飲んでみてください。
アトピーが痒くなっても、体温が思い通りに上がり下がりしなくてもイライラしないで。
少しずつ漢方を調整しながら体調を整えたら、春にはだいぶ良くなるはずです。」
「信じる」ことは大事。
今はこの漢方の先生と、自分の体を信じよう。
不妊治療がどうこう…というよりも、自分の体を「正常な状態に導く」ために。
今まで様々な病気や怪我をしてきて、薬漬けになっている体をなんとかしたい。
例えばこのまま治療を諦める日がきたとしても…。
その時「でも私、こんなに健康になれたし♪」と思えればそれでもいいのかな。
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21:29
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2007年12月25日
排卵チェック。
当初の予定では排卵日は12月21日。
なので20日にhcgを打ちにクリニックに行ったのだけど、結局体温の動きははっきりせず。
相変わらず上がるのが遅いのだか、それとも排卵時期がずれてるのか??
いつもならDay15にAIHだったのだけど、今回は引越しもあるし漢方薬に絞ってAIHでの治療は無しに。でないと両方で治療費が月に6万円を超えてしまう…。
Dr.にも1月の終わりに浜松方面に引っ越すことを伝えてある。
が、そのせいかあまり熱心に治療に関して話をしてくれなくなったようにも思える。
やっぱ「手が離れる」って、そういう事なのかな…と今までの3年間を振り返って少し寂しく思う。
ってな訳で本日は排卵チェックとhcgと経口黄体ホルモンを受け取りに。
体温の方はDay19だというのに36.48度。どうも36.7度の壁はなかなか越えられず。
まぁ、そのために漢方に手を出したのだけど。
だからなのか?基礎体温表を見せたら「うん、排卵はしてるっぽいけど…一応観ておこうか」と内診室に入ることを促された。
排卵チェックでは卵はとーっくに排卵されていて、子宮の裏側にも水が溜まってるから「大丈夫」との事。
「それじゃ注射しておこうか」とDr.。
いつも通りにhcg。
そういやオフ会で某姐さんに「なんでAIHの後に何度もhcgを打ちに行くの?十分なホルモン検査もしないで、無駄に注射や薬を続けられたら卵巣や周りに負担がかかるばっかりじゃない?」って聞かれたのを思い出したので、帰ってきてからネットで検索。
hCGは黄体ホルモンの補充にも使われます。黄体機能不全など黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌に不妊原因があるときには、基礎体温の高温期中(排卵後)にHCGを投与することで妊娠の継続が維持できるようにカバーします。
by「妊娠情報サイト」
http://www.ikujizubari.com/Words/hCG.html
と言う訳で、私のように黄体機能不全と言われている人には必要な注射だった模様。
とは言えその「黄体機能不全」も基礎体温表を見ながらDr.が診断したものであって、ホルモン値の検査をしたりはしていないので、本当にそうなのか??は疑問なのだけど。
内膜の厚さは大丈夫ではあるけど、高温にならないことと、なっても日数が安定しないのを見ての事なのかなぁ。FSHとか調べたこと無いんだけど…。
で、今回はAIHが無かったせいか、相変わらずDr.は経口黄体ホルモンの処方すら私から「飲み薬は…?」と聞かないと忘れてる始末だったし、注射は今回一度きりだった。
…まぁ、もうお別れだからいいんだけど、なんだかなぁ…。
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20:55
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2007年12月21日
漢方薬デビュー


今日午後6時過ぎ…私は東京の恵比寿ガーデンプレイスにいた。
確か12月の第二週土曜日にも、恵比寿にいたのだけどーw
で、今回の私の目的はオフ会…ではなくて漢方薬局に行くこと。
先日のオフ会で会った8人のうち、その薬局に通っている人が4人、めでたく卒業を遂げたのが2人ってことで、色々と思うところがあり…。
オットの転職を伴う引越しで、治療のほうがお休みになることを考え、だったらその休んでいる間に少しでも出来ることは無いだろうか…?とオットに相談した上での漢方デビューだった。
地図を見れば一本道をずーっと歩くだけ…だったので、紹介してくれたお友達にも「大丈夫よ~♪」なんて言っていたのだけど、歩いてみればなんとなく見つけることが出来て無事到着だ!と思っていたら…ちょっと迷子になってしまって10分ほど遅刻してしまった…(汗)
で、結果。
なんと「毎日煎じ薬を煎じて飲むこと」になってしまった…(汗)
粉薬とかシロップとか丸薬とか想像してたのに…煎じ薬…。
私の場合、治療は約3年に及ぶのだけれど「流産」の経験が一度も無い。
つまり「着床していない」ということ。
でも「子宮外妊娠」をしているということは、卵は作れている。
と言うことはつまり私が妊娠できないのは、「着床できない」のが原因なのだ…と言われた。
基礎体温を見るに、低体温があまりにも酷く…。
昨年の子宮外妊娠後、治療を再開したばかりの頃には薬ですぐに高温期低温期の層が綺麗に分かれたのに、それから1年半経ったここ3ヶ月ちょっとはガタガタで、上がるべき時に上がらず、下がるべきときには下がりすぎ…。
「結局卵巣が疲れてしまって、機能が落ちてるんでしょうね。」と言われた。
薬で強制的にドンドン働かせても、人間の身体はその薬があることに慣れてしまう。
もしくは無理矢理働かせていれば、疲れてしまうこともある。
どんなに卵を無理矢理作っても、ふかふか羽毛布団じゃなくてダンボールを詰め込んだ布団では、卵はそこに潜り込んで眠る気になれない…とは先生(薬局の相談に乗ってくれた方を、先生と呼んだりしている)談。
結局せっかく12mmほどまでに毎回育つ内膜も、中に血流が無いから温かくないのだ…。
しかし私には一つ問題がある。
それは、アトピー体質であるということ。
単純に血流を良くするだけの漢方を飲むと、今度は身体の表面温度が上がってきて痒みが出てくる。
アトピーの症状が悪化して飲むのを止めてしまった健康食品も、私にはいくつかある。
その点も考慮してもらって調剤してもらうとなると~…。
「新しく飲みやすいように扱いやすいように作られたお薬で出来ないことも無いです。
でも本当に昔からある、本当の漢方って言うのは煎じ薬です。
細かい部分にまでちゃんときいたり調整がきくのも、煎じ薬です。
だから、出来ることならちょっと努力してみてもらいたいです。
煎じ薬なら、身体の血流を良くして血液をさらさらにしながら、皮膚の潤いを保って炎症を抑えるという効果のある組み合わせも出来ますから。」
ちょっと想像と違ったので面食らってしまったのだけど、それでも「やってみる価値がある」と思ったから高い交通費を払い、漢方薬局まで出向いたのだから…と、今回は煎じ薬に挑戦してみることになった。
で、帰ってきてから2日目。
煎じ薬は大き目の「ダシ用パック」みたいなのに入っている。
外から見ると本当になんというか…木みたいなのがごろごろ入ってる…。
それを前の日の晩から、お鍋に指定の量の水と一緒に入れて置いておく。
朝になったらそれを火に掛けて、20分煮出して冷ます。
それを朝晩二回に分けて飲む。
煮出している間の臭いで、早くもくじけそうです…。
飲むのもアレなんだけどね…。
写真は左が恵比寿ガーデンプレイスのツリー。
右が漢方薬。
しっかし一人でイルミネーション見てるほど、寂しいことって無いわねw
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22:33
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2007年12月08日
オフ会

さてお楽しみの土日。
朝8時半の各駅停車に乗って、一路品川へ。
そしてそのまま乗り換えて恵比寿到着は10時40分よりちょっと前。
集まるのは「35歳以上で不妊治療を頑張っている人が集まる掲示板」で知り合ったメンバー。
待ち合わせは11時10分だったので、「今回新しい方が3人見えるので準備をお願いします」と言われていたのにすっかり忘れていた「自己紹介カード」を作るべく、すぐ後ろにある駅ビルへ。
でもってソニプラでカードとペン購入。
そしてどっか座るとこ…座るとこ…座るとこ…。
無い…( ̄― ̄°)ぐすっ
そんな訳で、集合してからお店で自己紹介カードを書く羽目になった…。
ま、かなり強烈な思い出を残してくれた前例がいたからいいんだけどね!!w
そして今回のオフ会最大の難関は、なかなか連絡の取れない約一名と出会えるかどうか。
何度かメールをいただいたのに、返信すると戻ってしまう。
SoftBank携帯を着信拒否とか?と思ったので、auの幹事さんにお願いしてもやっぱり無理。
そんな訳で途方に暮れつつ、掲示板を使って呼びかけながらの集合場所決定だったので、本当に会えるかどうかが心配で心配で…。
で、結果。
幹事さんが「35友の会」と書いた紙を持って立っていたお陰で、無事新しい方々とはお会いできました。
が、肝心の連絡が取れなくて…と困っていたお方が到着した際には、幹事は別の方向を向いて電話中。結局周りの皆が「あの人じゃないの?!」と騒ぎ出し、名前を呼んで確認してみた…という状態だったのでありました。
無事集合が済んで場所を移動。
お店の前に到着するまでの長い距離、今回一次会から参加のお友達が妊娠5ヶ月と言うことで、悪阻はどう?とかベビの状態はどう?とか色々話しながら歩いてたらあっという間だった~。
お店の中に座っても、自己紹介を無事に終えたらみんな一斉にしゃべるしゃべるしゃべる。
疑問に思うことはみんなこの場で聞き、知りたいことは質問し、知ってる知識は全て出す。いつも通り、そんな感じのオフ会でとても有意義な時間を過ごせた。
もちろんそのまま一次会で終わり!なんて事があるはずも無く、続きは喫茶店で…となって、もう一人合流。なんと喫茶店の席まで予約してあるという手回しの良さ!!しかもショーケースに入った「一個500円」のケーキが「一個100円」になるというクーポン券まで持参してくれていた。
またもや延々としゃべるしゃべるしゃべる。
「すぴかさんは毎日お弁当を作ってて凄いなーって思ってたけど、旦那さんがお弁当箱を洗わないときはお弁当がお休みなんだーって思ってビックリしました。」とか言われて、喜ぶべきか恥ずべきか…。
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18:02
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2007年12月07日
お休みへ…
さて、今周期もあれこれ悩んだり期待したりしつつ、結局今朝撃沈。
土日と出かける予定だったので、5日目から飲まなければならない排卵誘発剤(クロミッド)を受け取りに、クリニックへ。
Dr.の前に座ると「どう?きちゃった?」のいつも通りの質問。
「はぁ、残念ながら。」と基礎体温表を見せると、Dr.はいつも通りに「うーん、旦那さんの状態は悪くないし、内膜はいい感じに育ってたし…タイミングもいいよね。何が原因なんだろうね…。」とぶつぶつ。
その後私の方を向いて、何度目かの提案をされた。
そう、ステップアップ。
体外受精に進むにも、年齢は少しでも若い方がいいのは分かってる。
卵だって若ければ若いだけいいのが出来るんだものね。
私だって来年には40歳になってしまうんだもの、そのぐらい分かってる。
が、今回はそういうブツクサは別として言うべきことがあった。
「今月は年末で忙しいですし、AIHの方はお休みしようと思います。」
「来年の1月か2月に、浜松方面に引っ越す予定になりましたので、その際には紹介状をお願いします。」
今のクリニックに通って既に3年…?
2004年の12月から…と日記を遡ると書いてある。
その当時は極端なほどの生理不順で通い始めたのだけど、よもやこんなに長く不妊治療でお世話になるとは思ってもみなかった。
治療を始めたのは2月ぐらいかららしい。
ってことは、もうすぐ治療歴も3年になるんだなぁ。
いつまで経っても結果の出ない私。
なんとなくDr.がホッとしたような気がしたのは、私の被害妄想かな。
次のクリニックはもっと、ホルモン値とか見てくれるようなところならいいけど。
とりあえずピックアップしてある病院は2件。
あとは引越し先の住所が決まったら、考えよう。
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17:16
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2007年11月19日
AIH終了。
土曜日は卵胞チェック。
このところずっと頑張り続けていた右側の卵巣ちゃんが、今回はお休みらしく左が成長中とのこと。
珍しいなー。
で、今回は
左卵胞:28.3mm
内膜厚:11.4mm
AIH(人工授精)は月曜日の予定になってはいるものの、もしかしたら週末のうちに排卵してしまうかも知れないとのことで、hcgの注射は無し。
そして本日朝8時45分予約でAIH。
今回は何故だからいつもより痛くて、腰が引けるぐらい。
「慣れる」って事は無いとは思うのだけど、これだけ痛いと思ったのは卵管造影のとき以来かも…( ̄∇ ̄;)
終わった後でDr.が「んー…今回ちょっと出血があると思うけど、大丈夫だから心配しないでね。」と。
でもねー…帰ってきてトイレに行ったら「えー?!排卵する前に生理来た?」って思うほどの出血だったよ…痛いはずだ…。
ともあれこれからまたドキドキの日々が始まる。
12月8日に不妊治療のBBSで知り合った方々と久しぶりに「忘年会」と称して会えるのだけど、ちょうどその頃が撃沈かどうかの瀬戸際かなー。
恵比寿まで出るので泊まりの予定なのだけど、泊まりのホテルで撃沈知ってションボリ(´・ω・`)→友達と自棄酒だー!なんて事になら無いといいんだけどなぁ。
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13:20
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